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真夜中の台所でぼくはきみに話しかけたかった
真夜中で台所っていうのは重要な気がするよ、谷川先生。

こんな時間にぽっかりと目が冴えてしまったので、テンプレートを前のものに戻してきました。
季節より、ひとあしさきにぬくみのある雰囲気へ。
ブルーグレイに青って、ほんとうに好きな配色。もう少ししたらこんな色合いの服が着たくなりますね。
しっとりと音を吸収してくれそうな静かな色。そんなイメージ。
…我ながらどんなイメージだと突っ込みたくは、なる。

先週、「嵐になるまで待って」観てきました。初シアターブラヴァ。
四季劇場のときには一度行ったことがあるのだけど。
でかいね。音響凄いね。
雷鳴ったシーンは本気で泣きそうになりました。(大の雷嫌い

そのあと低気圧に支配されています。現在進行形。
台風が発生した途端日本に上陸しなかろうが体調でわかる身体ってどんなものなの、本当。
香港あたりに居る子の所為で右耳が鳴る、って言うとバタフライ効果のようですがそんな遠いものじゃないのよね。もっと単純。多分。

ナイアガラを夢に見ながら、おやすみなさい。
滝じゃなくて葡萄のほう。あの芳香を夢に見られたらとてもしあわせになれる気がする。
posted by アサコ | 03:05 | 日常雑録 | comments(0) | trackbacks(0) |
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